ドパロック

iOSのスマホ制限アプリ

まずはやること、後でスマホ。

SNSや動画などの誘惑アプリをロックして、集中して稼いだ「カギ」を使ったぶんだけ解除する。ドパロックは「スマホ→やること」を「やること→スマホ」に変えるiOSアプリです。禁止でも我慢でもなく、順番を変えるから続く。

こんな毎日、続いてない?

気づけば、またスクロールしてた。

「5分だけ」のつもりが、30分溶けている

やることがあるのに、先にスマホを開いてしまう

スクリーンタイムの数字を見て、そっと閉じる

それ、「ドパガキ」かも。

ドパガキ=ドーパミンに操られて、スマホがやめられなくなっている状態のこと。意志が弱いんじゃない。アプリが強すぎるだけ。

ドパロックの考え方

順番を、ひっくり返す。

禁止も我慢も、たいてい続かない。ドパロックが変えるのは使う量じゃなく、使う順番です。

いままで
スマホやること

スマホが先。やることはいつも後回し。

これから
やることスマホ

やることが先。スマホは、稼いだカギで開ける。

使い方は3ステップ

集中して、カギを稼いで、ロックを解除。

1

やることに集中する

筋トレ、勉強、仕事、瞑想。やることを選んで集中タイムをスタート。その間、気が散るアプリはロックされたまま。

2

ドパカギを稼ぐ

集中タイムを完走すると「ドパカギ」を獲得。カギ1本で、アプリのロックを1分開けられる。

3

カギでロックを解除

SNSも動画も、稼いだカギを使ったぶんだけ楽しめる。時間が来たら、またロックがかかる。

続けたくなる仕組み

がんばりが、ぜんぶ見える。

やることは、自分で選ぶ

運動・学習・仕事・マインド・生活の5カテゴリ。自分の「やりたかったこと」をカギに変える。

運動学習仕事マインド生活

実績で上がるランク

取り戻した時間が積み上がるほどランクアップ。下がることはありません。

プラチナ ★2

30日連続

ストリーク

毎日の集中で連続記録を更新。

取り戻した時間

スクロールの代わりに積み上げた集中時間。

12.5

時間 / 週

よくある質問

気になるところ、先に答えます。

どうやってアプリをロックするの?

Appleが提供するスクリーンタイムの仕組み(Family Controls)を使って、選んだアプリをロックします。ロック対象のアプリは自分で選べます。

禁止系アプリで挫折したことがあるんだけど…

ドパロックは「ずっと禁止」にはしません。集中して稼いだカギを使ったぶんだけ、SNSや動画を見られます。我慢比べではなく、順番の逆転です。

無料で使える?

無料でダウンロードして始められます。プランの詳細はアプリ内でご確認ください。

Androidには対応してる?

現在はiOSのみの提供です。iOS 17以上のiPhoneでご利用いただけます。

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